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青森への転勤と青森市と八戸市のはざまで

来年、僕は青森に転勤になるようです。まだ未定だけと、会社としては決定みたいです。 はじめは「えー?青森って何があるの?」と思ったのですが、よくよく考えると出会いがあるかもしれませんよね。

これまでは本社だったのですが、本社の女で良さそげな子はもうお手付き感が半端ないし、あまりいいなあと思うような子はいません。 となるとがぜんやる気が出てきて青森県の無料出会い系サイトと青森市と八戸市おすすめスポットなんかを調べ始めて気持ちが前向きになりました。 まず青森といっても、住には青森市よりも八戸の方が良さそうです。

じめっとしてなくてからっとしていて、天気も良いそうです。どちらかというと支店は青森市ですが八戸からでも通えそうなので、そのあたりの部屋のほうがいいかな?と思います。青森のアパートは二重サッシと聞きますから、きっと雪が積もっても家の中は暖かいんじゃないでしょうかね。

そして食べ物。食べ物はホタテといかがおいしいらしく、特に僕はホタテは好きです。帰るまでに食べつくしたいと思います。 青森の女性は気が強いらしく、僕はわりといいかげんなので尻に敷かれてしまうのかな(笑)と思いつつ、春からの移動がちょっと楽しみになってきました。

なぜなら実は、僕は会社の子といい仲になっていたのだけど、ちょっと気まずい雰囲気が流れてきてしまってそのままうやむやにになってしまっている女の子がいる。しかも二人だ。 なんとも毎日気まずいけど、我慢して会社に行っているので今回の話はとてもラッキーだと思ってる。

それに今度本社に帰ってくるのは、転勤を何度か重ねた後だからそいつらがまだ居る可能性も少ない。うちの会社はあまり産休を取ってまで帰ってくる女が居ないのだ。そこいくと、会社自体が未だに女と男の区別をしている感じ。 僕もはじめはそれにならって、結婚したら専業主婦になってもらいたいななんて思ったのですが、同級生の嫁はほとんど皆仕事続けてるんだよね。うちの会社が変わってるだけかもー。

まあそんなわけで、青田買いじゃないけど今から青森の出会い系サイトに登録して、色々と女事情を探ってるんだ。なんでも思いついたら即行動だもんね! まだまだ時間はあるから、今からゆるゆると時間をかけて仲良くなって置くのもいいと思うんだ。

すぐに会える子っていうのはいつ誘ってもいいけど、本当の上玉なんてものはじっくり時間をかけてこそのものだろ?まあいろんな手は打っておくに越したことがないってことさ!

ブログアクセス数が伸びた!

今月は、amebaブログの記事を毎日のように投稿している。

今年の7月にアカウントを作ってから月に2~3回くらいしか投稿していなかったが、自分の書きたいことを書けばいいやと気楽な気持ちで投稿を始め、他の人のブログの記事を気に入るとリブログしていたら、毎日投稿することが無理なくできるようになった。やり始めると、結構楽しくて止められなくなる。誰かが「いいね!」をくれたり、コメントをくれるとやはり承認欲求が満たされて、すごくやる気が出てくる。どんどん記事を書いて投稿が増えてきたら、今日は170人の人が私のブログを見てくれていて、これまでの最高記録だった。

私は、自分のサイトを別で既に持っているので、それ以上の数がサイトには来てくれているけど、amebaブログでは、一から始めてまた新たに知り合いがどんどん増えてくるのが楽しいと今日は実感した一日だった。またさらに明日からどんどん投稿を増やしていこうと思う。

新築を建てることにしました!

武蔵村山市に、ついに自分の家族の新築 武蔵村山市を建てることにしました。
もともと自分の両親が武蔵村山市に住んでいるのですが、家は築40年なので、あちこちガタがきているんです。
もちろんそのままでも生活することはできましたが、両親も高齢になったので、そろそろ同居しようかということになり、どうせなら新築を建てようという話になりました。
幸い、両親だけではなく自分の家族も大賛成してくれたので、計画は淡々と進みました。
後は新築が武蔵村山市に建つのを待つだけです。
今の自分は賃貸のアパートなので、やっと憧れの新築で生活をすることができるんだ、ということを考えると本当にワクワクして仕方がありません。
今住んでいるところより、通勤する時間が少し長くなってしまいますが、それでも快適に過ごすことができ、親孝行もできるのは、本当に幸せなことですよね。

歯の矯正を決意するが専門医が来るのが一ヶ月後…

以前から歯並びが悪く、『出来ることやら歯の矯正をしたいな』と思っていました。
ですが今までは上京してひとり暮らしをしていたため金銭面に余裕がなくて見送っていました。
この度地元に戻り両親に甘えながらでも歯の矯正をすることを決意しました。
奥歯がベロにあたるほど内側に歯が倒れてしまっているので早めの行動を…っと思っていたんですが、近くで専門で歯科矯正してる歯医者は少ないらしく月に一回出張して検査してくださるらしい。
出来るなら来月まで間たずにすぐにでも治療に入ってもらいたいがそうわけにいかなくて予約日まで悶々イライラしています。
早く矯正をはじめて、この抜けそうな歯をとっとと抜いてしまいたい

初デートが一夜限りの体験談になってしまうこともある

インターネットを通じた出会いは、今や世界中で行われており、特に日本では出会い系サイトやマッチングアプリといったものを通しての出会いがとても多くなっています。最初はやや緊張しますし、リプライがあるのだろうか、どのように対応したらいいだろうか、またアプローチの仕方はどうすればいいのか、そんなことでドキドキしたりするものですが、そのうちに慣れてくると、自然に異性とやりとりができるようになったりするものです。とはいえ、そうした異性とのやりとりは、出会いまでいくケースと、単に数回だけのやりとりで終わってしまうケースがあります。自分の一方的な希望を言っても、相手が応じてくれなければ前に進むことができず、交際にまで発展しないことになります。

出会い系サイトを通じた出会いは、一回きりで終わってしまうこともあります。つまり1回出会うまではいったものの、その出会いだけで終わってしまったということです。そうした出会いがネット上では京都府舞鶴市でのセックス体験談として紹介されていたりします。その体験談を見ると、デートとして一緒に食事をしたものの、それ以上の関係にはならなかったというものや、ホテルに一緒に入ることができ、体を重ねることができたものの、もう一回また会おうという感じにはならずに、ワンナイトラブで終わってしまったという感じのものも多いです。

一夜限りというのは、やや寂しい気もしますが、すっきりとして、尾を引かないという面では良いのかもしれません。割り切った1回だけの関係であり、その後は一切合わないということになります。とはいえ、あとからどうして上手くいかなかったのか、自分としてはこのまま交際を続けたかったけど、自分を気に入ってもらえなかったということなのか、フィーリングが合わなかったのか、あるいは一夜を共にしてしまったことで、罪悪感を感じてしまったのか、などいろいろなことを考えてしまうことでしょう。

いずれにしても一夜限りだったわけですから、未練がましく思い出しても、前に進むわけではありません。次の恋を目指して、今度は一夜限りにならないように、ゆっくりと、焦らずアプローチしたいと思うことでしょう。

9周年記念のラーメン屋さん

自宅のポストにチラシが入っていた。
見てみると、近所のラーメン屋さんが開店9周年を迎えるとのこと。
その記念として、ラーメンが1杯ワンコインで食べられるということで早速出かけてみる。
本当に近所なので歩いて2分ほどで着く。
開店は11時なのだが、予想通り並んでいる客がいる。
それでも平日ということもあり、行列は5〜6人くらいだった。
ほどなく店内に通されると、先に券売機で食券を買う方式らしい。
自分は迷わずチラシに載っていた500円ラーメンを購入。
ほかのお客さんは600円のつけ麺を頼んでいる人が多かった。
入店から10分ほどで美味しそうなラーメンが提供される。
近所にもかかわらず初めて行くお店なので、どんな味のラーメンなのかワクワクする。
まずはスープを一口。
う〜ん、これはいわゆる魚介系の出汁のスープだ。
苦手な人は苦手な味だろうが、自分は好みの味だった。
麺をすするともちもちしたやや太めの麺だった。
トータル的には☆5のうち3.5といったところだろうか。
今日はワンコインで食べられたので満足満足。

日記を書いて20日以上が経っている

日々の日常を客観的に見直す為に、ちょうど20日前から日記を書いている。そうだから、今もこのように日記を書いている。ある本を読んだら、日記を書けば、人生が変わるみたいなことが示されていたからである。

たしかに、20日前に書いた日記の内容を今日読み返してみると、凄く客観的にその時の心情が理解できる。何も変化がないようで、20日間経つと、何かが変わっているようである。これはたしかに画期的であるかもしれないです。

今までちょっとした日記を書くことはあれど、それを後になって見直すなんてことはしたことがなかったからだ。表面的なことは自分でも鏡で見れば気が付くが、内面的な変化は、こうやってその瞬間に何を考えていたのかをその時に形として残しておかないと時間と共に忘れてしまう。

日記を見直すことで何が上手く行っていて、何にまだ悩んでいるのかをはっきりと知ることができるようである。どこまで日記を書くことが続くだろうなんて疑心暗鬼であったが、これならもう少しは書けそうである。

映画館で見る映画は別格だった

久しぶりに映画館へ行った。1900円は高すぎると思い、今まで行くのをためらってしまっていた。安い日や時間帯を選べばいいのかもしれないが、仕事や予定の都合上それもまた難しい。しかし久しぶりに見てみたいと思った映画があったので行ってみた。
大スクリーンで見る映画は本当に迫力満点で、大音量で聞こえてくるセリフや音楽は全身震えるほど素晴らしかった。家で見ようとするとどうしても他の事に気を取られてしまうし、いつでも見られると思って録画したままになってしまうことがよくある。特にアクション映画は大画面で見ると迫力満点でストレスも吹き飛ぶ。このように、大画面、大音量で楽しむために映画は莫大な時間をかけて作られているのだなと実感した。
家で見る映画ももちろん面白いことには変わりないが、ときどきならご褒美として映画館へ行くのもいいと思った。大画面で好きな映画を見る。とても贅沢で幸せな休日の過ごし方だと思う。

マッチングアプリのプロフィールの書き方のコツ

出会い系サイトを活用して出会いがあったという人がいる一方、出会いがなかったという人もいます。出会い系サイトと活用して女性との出会いを求めるなら、出会い系のプロフィール作成にコツがあります。

プロフィールには自己紹介文を必ず記載しますが、自己紹介文は、趣味、興味があること、休日の過ごし方など、無難なものにしましょう。長すぎれば重たい人だと思われてしまったり、読むことが嫌になってしまいます。しかし、短すぎればどのような人なのか伝わりません。そのため、文章のボリュームの目安は200文字から300文字程度です。

適度に顔文字や絵文字を入れると親しみやすさが生まれます。入れすぎると軽い人だと思われるので気をつけましょう。自己紹介文は女性が男性のことを知るための手がかりで重要なので、わかりやすいように記入することがポイントです。

プロフィール項目はすべて埋めるようにします。身長、年収、年齢はどのような出会い系サイトでも設けられていることが多い項目です。

実際よりもよく見せたいかもしれませんが、嘘を記載すると実際に会ったときにギャップが大きく、嘘がばれてしまいます。嘘に嘘を重ねることにもなりかねないので、本当のことを記載するようにしましょう。

初回デート費用について記載する項目が設けられていることもあります。この項目は「初回は男性がすべて支払う」と記入しておくと、女性に好印象を持ってもらいやすくなります。このように記載をしたのなら、実際デートをしたときには初回は男性側がデート費用をすべて支払うようにします。嘘をついてはいけません。

プロフィールを作成したら毎日ログインをします。出会い系サイトによっては、最終ログインの絞り込みがあり、ログインしない期間が長いとこれに引っかかってしまい、検索されにくくなる可能性があります。毎日ログインしていれば、その心配がありません。

「いいね」を送れる機能を使うこともおすすめです。いいねを男性側から送ると、それを見た女性からメッセージが届く可能性があります。無料で使えるいいね機能がある出会い系サイトが多いので試してみるとよいでしょう。メッセージを返すかは、その後で考えればよいです。

好きになってしまった人妻

出会いが有れば別れがあり、出会いと別れは表裏一体で、二律背反の関係にあると言って良い。今回は、そんな出会いと別れの相手が、たまたま好きになってしまった人妻であったと言うお話しです。

初めてその人妻エマと出会ったのは、会社の先輩に紹介されたスナック来夢でした。私は当時、27歳でした。

私は、大学卒業後、最初に就職した会社が、サービス残業が常態化していたブラック企業で、その会社を辞めて、新しい今の大企業に転職したばかりでした。ある日、まだ慣れない業務を日々こなしている中で、疲れていた私を先輩が誘って下さったのです。優しい先輩でした。先輩はその時すでに定年間際で、現在はもう定年退職されました。そして、誘ってもらった先輩いきつけのスナック来夢で、私は人妻エマと出会ったのです。

可愛い人妻エマは元々、そのスナックのママの娘の友達で、お小遣い稼ぎでお手伝いをしているとのことで、当時22歳でした。そんな若いにもかかわらず、高校時代から付き合っていた彼氏と、一年前に結婚したとのことでした。とても明るくて可愛らしい太陽のような女性でした。そんなエマを、私は好きになってしまいました。

当然、エマは人妻ですから、もしもエマと関係を持てば、不倫になるわけで、倫理上、決して良いことではないことは重々承知のことでした。でもそんな常識なんて、その時の私にはもうどうでもよかった。ただただ、純粋にエマを好きになってしまった。それだけのことでした。
その後、エマに会うことが生きがいになり、何度もスナックに通い詰めました。まさに今はセフレ時代といった感じでした。

とにかくエマと一緒に歌を唄ったり、お酒を飲んだり、会話をしている時が幸せで、理屈ではどうにも理解出来ないほど、体が熱くなっていました。
通い始めてから約半年後、エマに冗談半分で、週末に箱根でもドライブしてみないか?聞いてみました。そしたら、回答は驚きのOKでした。どうせ無理だと勝手に思い込んでいたので、嬉しさと困惑が入り乱れました。とにかく週末、ドライブに出掛けることになりました。

そして、待ちに待ったドライブの日が来ました。好きになってしまった人妻エマを私の愛車パジェロの助手席に乗せて、二人きりで箱根や富士山周辺をドライブしました。大涌谷で温泉玉子や芦ノ湖遊覧船、最後は夜の富士急ハイランドまで、もう可愛い過ぎて、車の中で抱きしめて、キスしてしまいました。でも少しだけ、やっぱり人妻なんだと思うと、罪悪感と寂しさが湧き出ました。

そして、夜も遅くなった帰宅途中、彼女にまたドライブしたいと話しました。少なからず、下心もありました。でも、彼女から衝撃の言葉が出たのです。
実は、わたし、主人の会社の都合で、関西支社に異動になり、私も一緒に行くことになったので、もう会えないよ。寂しいけど、今までありがとうございました。お元気でいてください。さよなら。

人妻エマを忘れられない。出来ればダメと分かっていても抱きたかった。
この後、私はエマとよく似た女性と出会い結婚し、今では2児のパパです。やっぱり不倫はダメだけど、どうにもならない時もあると言うことを知りました。